2年で新規患者が増加し、
収益も2億増加しました。
200床以下病院
回復期リハ病棟、地域包括ケア病棟において、リハビリを強化したチーム医療体制の構築。
200床の中小規模病院と介護施設に向けて、今の職員のまま、リハビリ機能の強化で稼働率と収益を改善する経営コンサルティングを。
そのお悩み、
リハビリ機能を軸にした
経営改善で解決できます。
15年で300事業所以上の指導実績とMBAのノウハウをもとに、地域や関連機関のニーズを分析し、最適な稼働率向上策をご提案します。
通常のコンサルタントはここまでですが、三好は作業療法士として現場経験があり、実行のリーダーとして職員全員を率いて成功まで導きます。
2040年に向けて、リハビリ部門の在り方は経営そのものに直結します。
リハビリ室で行うだけでなく、地域や患者・利用者のニーズを満たすリハビリを提供することで、新規の患者・利用者を増やし、稼働率と収益の向上につなげます。
病院・介護施設の発展には、各部門の管理者のマネジメントが欠かせません。
稼働率アップのプロジェクトのなかでOJTとして助言し、希望に応じて管理者研修も織り交ぜることで、プロジェクトの成功と管理職の育成を同時に実現します。
自ら職員の中に入り、プロジェクトを率いて成功に導きます。
作業療法士として現場の経験もある為
実態に即した提案を行います。
プロジェクトのなかで共に考え、実行していくなかで管理職も成長します。
リハビリの現場から、
病院と介護施設の経営を変える
在宅復帰率、病床稼働、実績指数といった経営指標の多くは、リハビリ部門の動き方によって変わります。
メディックプランニングは、
200床未満の病院と中小規模の介護施設を対象に、リハビリ機能の強化を軸とした経営改善を支援しています。
最大の特徴は、提案書を渡して終わりにせず、自ら職員の中に入ってプロジェクトを率いること。今の人員で実行できることに絞って提案し、現場で成果を出しながら管理職が育つため、関わり終えた後も改善が続きます。
2年で新規患者が増加し、
収益も2億増加しました。
回復期リハ病棟、地域包括ケア病棟において、リハビリを強化したチーム医療体制の構築。
1年半で赤字脱却し、
黒字体質へ変わりました。
リハビリ機能強化で、稼働率が75%→95%へ。3億→5億。
加算型→超強化型。
通所の稼働率が60%から
80%へ上がりました。
設備投資・人員増加なしで、稼働率が20%アップ。
年間1,800万円の増収を実現。
リハビリ機能を強化し、
病院・介護施設の収益改善を
しませんか?
作業療法士/経営学修士(MBA)
株式会社メディックプランニング 代表取締役
リハビリ機能を強化した病院、介護施設経営、マネジメント、リーダーシップ等、医療・介護関連団体での講演多数。
著書は9冊。
当社が最も大切にしているのは、提案の後に自ら現場へ入ることです。
会議の進行、データの整理、職員への説明までご一緒に担い、最初の成果が出るところまで伴走します。
分析と提案だけをお渡しして終わる形は取っていません。
職員の方が警戒されるのは自然なことです。そこで私たちは、こちらが決めたことを現場にやらせる形は取りません。管理者や職員と話し合いながら、その施設で実際に回るやり方を一緒に決めていきます。
現場が「これならできる」と納得したものでなければ、支援が終わった後に必ず止まってしまうからです。
実際に、「うちの職員はおとなしいので不安だった」とおっしゃっていた病院で、支援が進むにつれて職員側から改善の提案が上がるようになった例もあります。取り組みを通じて職員のモチベーションが上がるケースのほうが多いのが実情です。
初回のご相談は無料です。オンラインにて、三好が直接お話を伺います。
現状のお悩みを伺い、当社でお役に立てるかどうかをその場で率直にお伝えします。お役に立てないと判断した場合はそのようにお伝えしますので、無理に契約をお勧めすることはありません。
施設の規模、課題の内容、支援の形態(訪問・オンライン)によって異なりますので、個別相談のうえでお見積りをお出ししています。一律の料金表は設けていません。
費用を判断する際に見ていただきたいのは、金額そのものより回収の見通しです。たとえば老健の入所稼働率が5%改善した場合、年間でいくらの増収になるか。加算を一つ取れるようになった場合はどうか。この計算は個別相談の場でお伝えできます。
これまでの支援では、稼働率と加算の改善によって年間数千万円規模の増収につながった施設もあります。まず何をすればいくら変わるのかを把握したうえで、費用を判断していただければと思います。
中小規模病院や介護施設の課題は、整理されないまま時間が経つほど選択肢が狭くなります。
まだ具体的な計画がまとまっていない段階でも構いません。
初回のご相談は無料で、オンラインでも承っています。
現状を伺ったうえで、当社でお役に立てるかどうかを率直にお伝えします。
お役に立てないと判断した場合は、その理由をお伝えしますのでご安心ください。
本文が入ります。コラムでどんな情報を発信するか、どんな役に立つのかを簡潔に記載。